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セグメント情報

最終更新日: 2021.02.15
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国内ユニクロ事業

2020年8月期 億円 前年比
売上収益 8,068 ▲7.6%
営業利益 1,046 +2.2%
店舗数 813店 ▲4店
※FC店含む

今後の展望

  • お客様の生活の変化に合った商品開発を進めると同時に、店舗とEコマースを融合したサービスを拡充して、お客様がお買い求めやすい環境を整備、売上のさらなる拡大を図る。
  • 有明プロジェクトを推進し、営業利益率15%をめざす。
    需要予測・販売計画の精度を高め、売れ筋商品の欠品や過剰在庫を抑制することで、収益性を高める。
    また、タイムリーな増産、物流の効率化、店舗業務の効率化など、サプライチェーン全体の改革を進める。
  • 売上構成比
  • 商品売上構成比

海外ユニクロ事業

今後の展望

  • 圧倒的なブランドポジションを確立しているグレーターチャイナ、アジア・オセアニア地区が、引き続き成長ドライバーとなる見込み。グレーターチャイナは年間100店舗、アジア・オセアニア地区は、年間40店舗の出店を計画。
  • 各国・各地域のお客様の生活ニーズに合った商品構成を構築することで、LifeWearのコンセプトを浸透させると同時に、店舗のスクラップ&ビルドを進め、より良い立地、収益性の高い店舗へと変革していく。
  • 売上構成比
  • 店舗数の推移

ジーユー事業

2020年8月期 億円 前年比
売上収益 2,460 +3.1%
営業利益 218 ▲22.5%
店舗数 436店 +15店

今後の展望

  • ジーユー事業の強みである「ファッションと低価格」をより強化する。マストレンドにフォーカスした商品開発を行うと同時に、素材の開発・集約・備蓄を強化することで、リードタイムの短縮化、低価格商品の拡大をめざす。
  • 有明プロジェクトを推進することで、トレンドをいち早く把握・分析し、商品企画や数量計画に反映できるサプライチェーンの仕組みを強化する。
  • 売上構成比

グローバルブランド事業

2020年8月期 億円 前年比
売上収益 1,096 ▲26.9%
営業利益 ▲127 -
店舗数 942店 ▲30店
※FC店含む

今後の展望

  • セオリー事業は、お客様のライフスタイルの変化に合わせた商品構成を拡大することで、安定成長をめざす。
  • プラステ事業は、リーズナブルな価格帯のブランドとして、日本で事業の拡大を図る。
  • コントワー・デ・コトニエ事業、プリンセス タム・タム事業は、構造改革を進め、収益改善をめざす。
  • 売上構成比

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