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セグメント情報

最終更新日: 2020.02.19
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国内ユニクロ事業

2019年8月期 億円 前年比
売上収益 8,729 +0.9%
営業利益 1,024 ▲13.9%
店舗数 817店 ▲10店
※FC店含む

今後の展望

  • Eコマース販売の高い伸び率により、増収が継続。
    店舗受取り、Eコマース特別商品などの独自のサービスを拡充し、店舗とEコマースが融合した新しい小売業をめざす。
  • 有明プロジェクトを推進し、営業利益率15%をめざす。
    需要予想・販売計画の精度の改善、タイムリーな増産、物流の効率化、ICタグや、セルフレジの導入による店舗業務の効率化など、サプライチェーン全体の改革を進める。
  • 売上構成比
  • 商品売上構成比

海外ユニクロ事業

今後の展望

  • 圧倒的なブランドポジションを確立しているグレーターチャイナ、東南アジア・オセアニアが、成長ドライバーとして高成長を継続する見込み。グレーターチャイナは年間100店舗、東南アジア・オセアニア地区は年間40店舗の出店を計画。
  • LifeWearを世界各国に浸透させると同時に、世界の主要都市の好立地へ出店を進めることで、ユニクロブランドの知名度を高める。2019年秋冬にはインド、ベトナムへ新規出店を果たす。
  • 売上構成比(8,963億円 42.1%)
  • 店舗数の推移

ジーユー事業

2019年8月期 億円 前年比
売上収益 2,387 +12.7%
営業利益 281 +139.2%
店舗数 421店 +28店

今後の展望

  • ジーユー事業の強みである「ファッションと低価格」をより強化する。ファッション商品の開発力を高めると同時に、早期発注や素材の集約を行うことで、低価格商品のラインナップの拡大をめざす。
  • 有明プロジェクトに積極的に参画することで、トレンドをいち早く把握・分析し、商品企画や数量計画に反映できる新しいサプライチェーンの構築をめざす。
  • 売上構成比(2,118億円 10.0%)

グローバルブランド事業

2019年8月期 億円 前年比
売上収益 1,499 ▲2.9%
営業利益 ▲36 -
店舗数 972店 ▲12店
※FC店含む

今後の展望

  • セオリー事業は日米市場で安定成長が続く見込み。
  • プラステ事業は、リーズナブルな価格帯のブランドとして、継続的な成長を見込む。新規出店と、Eコマースの強化で事業拡大を図る。
  • コントワー・デ・コトニエ事業、プリンセス タム・タム事業、J Brand事業は構造改革を進め、収益改善をめざす。
  • 売上構成比(1,544億円、7.3%)

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