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セグメント情報

最終更新日: 2022.02.09
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国内ユニクロ事業

2021年8月期 億円 前年比
売上収益 8,426 +4.4%
営業利益 1,232 +17.7%
店舗数 810店 ▲3店
※FC店含む

今後の展望

  • お客様のニーズに合った商品開発、店舗とEコマースが融合した新しい顧客接点を創ると同時に、新たな生活様式に合った店舗網の再構築、地域密着型の個店経営を推進することで、さらなる成長をめざす。
  • 有明プロジェクトを推進し、営業利益率15%を安定的に達成する。需要予想など計画の精度を高め、売れ筋商品の欠品や過剰在庫を抑制することで、収益性を高める。また、タイムリーな増産、物流や店舗業務の効率化など、サプライチェーン全体の改革を進める。
  • 売上構成比
  • 商品売上構成比

海外ユニクロ事業(国と地域)

今後の展望

  • グローバルで収益の柱が多様化。グレーターチャイナ、アジア・オセアニア地区を引き続き成長の柱として、高い成長が続く見込み。グレーターチャイナは年間100店舗の出店を継続、アジア・オセアニア地区は、年間40店舗の出店ペースを早期に加速させる。
  • 収益構造改革を進めたことで、北米は早期に黒字化、欧州は利益率が向上する体制が整った。地元のお客様のニーズに合った商品構成の確立、Eコマースの拡大を図ることで、事業の拡大をめざす。
  • 売上構成比
  • 店舗数の推移

ジーユー事業

2021年8月期 億円 前年比
売上収益 2,494 +1.4%
営業利益 201 ▲7.6%
店舗数 439店 +3店

今後の展望

  • ジーユー事業の強みである「ファッションと低価格」をより強化する。マストレンドにフォーカスした商品開発を行うと同時に、素材の開発・集約・備蓄を強化することで、リードタイムを短縮、低価格商品の拡大をめざす。
  • 有明プロジェクトを推進することで、トレンドをいち早く把握・分析し、商品企画や数量計画に反映できるサプライチェーンの仕組みを強化する。
  • 売上構成比

グローバルブランド事業

2021年8月期 億円 前年比
売上収益 1,082 ▲1.3%
営業利益 ▲16 -
店舗数 776 ▲166店

今後の展望

  • セオリー事業は、日常でも着心地よく完成度の高い軽衣料を充実させると同時に、一部の商品はお買い求めやすい価格設定に見直すことで売上、利益の拡大を図る。
  • プラステ事業は、リーズナブルな価格帯で最上質な日常着というブランドに磨きをかけ、事業を成長軌道に戻す。
  • コントワー・デ・コトニエ事業、プリンセス タム・タム事業は構造改革を進め、収益改善をめざす。
  • 売上構成比

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