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スタッフ紹介

HAYATO
大学3年生、
社会人のいろはを
学んでいます
HAYATO 週3日|学生|アルバイト

バイト選びのポイントと
大学生活にフィットした

僕のバイト選びのポイントは「自分を成長させられる」「やりがいがありそう」「誰でも知っている会社」「アパレルの経験をしたい」で、まず思いついたのがユニクロでした。大学ではバレーボール部に所属していて、夜までガッツリ部活があります。なので、生活スタイルは朝9時から夕方3時くらいまでアルバイト、午後から授業を入れて、その後21時まで部活といった具合でうまく組み合わせられたという点でも僕に合っていました。

大学3年生、社会人のいろはを学んでいます。

どうしたら効率的か
常に考えて行動する

バイトでは担当する業務はシフトで決まっており、1日に2~3ポジションをローテーションします。レジやフィッティングルームの応対、商品陳列など。毎回役割がきちんと決まっていて、常に動いているのであっという間に時間が過ぎます。作業は効率を求められており、どうしたらスピードアップにつながるかを考えて行動する癖がつきました。おかげで時間管理もかなり気をつけるように。

大学3年生、社会人のいろはを学んでいます。

役に立てているという
感覚がすごく楽しい

一番好きなポジションは、密にお客様と関われるフィッティングルームでの接客です。お客様が選ばれた商品に対して手助けができ、役に立てているという感覚がすごく楽しいです。お客様の中には目的の商品を探しにいらっしゃる方がいる一方、「こういうのない?」とざっくりした商品の探し方をされる方も結構いらっしゃいます。それを、「形は?」「素材は?」「襟は?」と一つひとつお伺いし、お客様のニーズを引き出して納得の一品を見つられたときはお客様と一緒に喜んでいます。

大学3年生、社会人のいろはを学んでいます。

社会に出てから
同期に一歩リードできる

実は、将来の就職先候補としてブライダル業界を考えています。人生で一度の結婚式に携われるって幸せだなと思っていて。今ユニクロで学んでいることは、社会に出てから同期に一歩リードできるものと確信しています。社会人としてのマナー、時間管理やニーズを掴む力、あとは表情とか。最近周りの人から“笑顔が素敵になったね”と言われることが増えました。自分で言うのはかなり恥ずかしいんですが、バイトの成果かなと密かに嬉しく思っています。

※掲載内容は取材当時の内容です

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