おしゃリスタ インタビュー

おしゃリスタ

新横浜プリンスぺぺ店中川 裕子

おしゃリスタの先輩は、好みや色やシルエット、予算まで考えてアドバイス。

カフェや居酒屋などの飲食店でのアルバイトはしたことがありました。でもファッション業界は初めて。接客の違いに戸惑っていた時、おしゃリスタの先輩は、お客様の好みのテイストを把握して、似合う色やシルエット、予算感もプラスしてアドバイスしていたんです。その姿に「なんてカッコいいんだろう」とすぐリスペクトしてしまいました。そして自分もおしゃリスタになりたい!そう思うようになったんです。たくさんのことを教えてもらいました。そのおかげもあって、入社して1年くらいでおしゃリスタになれたんです。今その先輩は、別の店舗に異動しています。全国でも2店しかない超大型店。変わらずバリバリ仕事をしていると聞いていて、私も同じようにバリバリできるようになれるといいなと思っています。

おしゃリスタ

イロイロな取り組みを進めていた先輩。

おしゃリスタの先輩は、みんなをおしゃリスタに育てていきたいという気持ちが強くて、様々な方面からアプローチしていました。もちろん私も一緒になって、「こんな取り組みはどうかな?」「この企画ならわかりやすいかも」と進めていたんですよ。例えば、コーディネートや接客の豆知識を5分くらいの動画に撮って、みんなが見ることができるようにしたり。おしゃリスタが中心となってイロイロ発信していました。

マネキンの飾り付けやディスプレイはおしゃリスタがメインとなって。

店内のマネキンの飾り付けや、売り場のディスプレイは、おしゃリスタがメインとなって進めています。ただ飾り付けるだけでなく、マネキンやディスプレイは背景に入る商品のことまで考えて、ベストな状態を考えることが大事。もちろん季節の新商品やGUイチ推しもありますが、私たち自身のセレクトしたものや、その新商品たちを「どうアピールするか?」を考えていけるので、お店自体をつくりあげている実感があります。

これからのことを考えて、
メンズのおしゃリスタを育てていきたい。

売場をどうするかの担当は決まっています。私は2年キッズコーナーを受け持って、それからはずっとメンズコーナー。女性がメンズでもいいんですが、実際に着たことがないと、実感としての提案は弱いイメージがあります。だからメンズには、やはり男性のおしゃリスタが理想的だと思うんです。今は全国でも女性のおしゃリスタが圧倒的に多いので、男性おしゃリスタの候補を育てているところ。バランスがよくなれば、お店はもっと強くなれると思います。

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