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GRIガイドライン対照表

最終更新日: 2018.03.30
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項目 指標 掲載ページ
サステナビリティレポート 2018
アニュアルレポート2017(【AR】)
ウェブサイト
一般標準開示項目(中核)
戦略および分析
G4-1 a. 組織の持続可能性の関連性と組織の持続性に取り組むための戦略に 関して、組織の最高意思決定者(CEO、会長またはそれに相当する 上級幹部)の声明を記載する。 P03-05 A LETTER FROM OUR CEO 私たちが考えるサステナビリティ > CEOコミットメント
G4-2 a. 主要な影響、リスクと機会について説明する。 P9 ファーストリテイリンググループの重点領域 私たちが考えるサステナビリティ > 重点領域とサステナビリティポリシー
P23 アプローチ/課題認識 サプライチェーン > 課題認識とアプローチ
P29 アプローチ/課題認識 商品 > 課題認識とアプローチ
P35 アプローチ/課題認識 店舗とコミュニティ > 課題認識とアプローチ
P43 アプローチ/課題認識 従業員 > 課題認識とアプローチ
【AR】
P67
リスク  
組織のプロフィール
G4-3 a. 組織の名称を報告する。 P50 会社概要 会社情報 > 会社概要
G4-4 a. 主要なブランド、製品およびサービスを報告する。 P50 事業内容 会社情報 > 事業内容・セグメント情報
G4-5 a. 組織の本社の所在地を報告する。 P50 会社概要 会社情報 > 会社概要
G4-6 a. 組織が事業展開している国の数、および組織が重要な事業所を有して いる国、報告書中に掲載している持続可能性のテーマに特に関連の ある国の名称を報告する。 P50 事業内容 会社情報 > 事業内容・セグメント情報
G4-7 a. 組織の所有形態や法人格の形態を報告する。     IR情報 > 株式情報・手続き > 株式の状況
G4-8 a. 参入市場(地理的内訳、参入セクター、顧客および受益者の種類を 含む)を報告する。 P50 事業内容 会社情報 > 事業内容・セグメント情報
G4-9 a. 組織の規模(次の項目を含む)を報告する。 ・総従業員数 ・総事業所数 ・純売上高(民間組織について)、純収入(公的組織について) ・株主資本および負債の内訳を示した総資本(民間組織について) ・提供する製品、サービスの量 P50 会社概要 会社情報 > 会社概要
IR情報 > IRライブラリー
G4-10 a. 雇用契約別および男女別の総従業員数を報告する。
b. 雇用の種類別、男女別の総正社員数を報告する。
c. 従業員・派遣労働者別、男女別の総労働力を報告する。
d. 地域別、男女別の総労働力を報告する。
e. 組織の作業の相当部分を担う者が、法的に自営業者と認められる労働者であるか否か、従業員や請負労働者(請負業者の従業員とその派遣労働者を含む)以外の者であるか否かを報告する。
f. 雇用者数の著しい変動(例えば観光業や農業における雇用の季節変動) があれば報告する。
P45 国・地域別従業員数(人) IR情報 > IRライブラリー > ファクトブック > 2017年8月期
G4-11 a. 団体交渉協定の対象となる全従業員の比率を報告する。     IR情報 > IRライブラリー > 有価証券報告書 > 2017年8月期
G4-12 a. 組織のサプライチェーンを記述する。     グループ企業 > ユニクロ事業 > ユニクロのビジネスモデル
サステナビリティ > サプライチェーン > 環境
G4-13 a. 報告期間中に、組織の規模、構造、所有形態またはサプライチェーンに関して重大な変更が発生した場合はその事実を報告する。例えば、
・所在地または事業所の変更(施設の開設や閉鎖、拡張を含む)
・株式資本構造の変化、その他資本の形成、維持、変更手続きの実施による変化(民間組織の場合)
・サプライヤーの所在地、サプライチェーンの構造、またはサプライヤーとの関係の変化(選択や終了を含む)
P28 主要取引先工場リストを開示 サプライチェーン > 情報開示と活動ハイライト
【AR】
P75
会社概要  
    IR情報 > IRライブラリー > ファクトブック > 2017年8月期
外部イニシアティブへのコミットメント
G4-14 a. 組織が予防的アプローチや予防原則に取り組んでいるか否か、および その取り組み方について報告する。 P28 FRが連携する主な組織・プログラム サプライチェーン > 課題認識とアプローチ > 業界団体や他ブランドと連携
G4-15 a. 外部で作成された経済、環境、社会憲章、原則あるいはその他の イニシアティブで、組織が署名または支持したものを一覧表示する。 P28 FRが連携する主な組織・プログラム サプライチェーン > 課題認識とアプローチ > 業界団体や他ブランドと連携
G4-16 a.(企業団体など)団体や国内外の提言機関で、組織が次の項目に該当する位置付けにあるものについて、会員資格を一覧表示する。
・ガバナンス組織において役職を有しているもの
・プロジェクトまたは委員会に参加しているもの
・通常の会員資格の義務を超える多額の資金提供を行っているもの
・会員資格を戦略的なものとして捉えているもの
     
特定されたマテリアルな側面とバウンダリー
G4-17 a. 組織の連結財務諸表または同等文書の対象になっているすべての事業体を一覧表示する。
b. 組織の連結財務諸表または同等文書の対象になっている事業体のいずれかが報告書の掲載から外れていることはないか報告する。
    IR情報 > IRライブラリー > 有価証券報告書 > 2017年8月期
G4-18 a. 報告書の内容および側面のバウンダリーを確定するためのプロセスを説明する。
b. 組織が「報告内容に関する原則」をどのように適用したかを説明する。
P09-10 ファーストリテイリンググループの重点領域 私たちが考えるサステナビリティ > 重点領域とサステナビリティポリシー
G4-19 a. 報告書の内容を確定するためのプロセスで特定したすべての マテリアルな側面を一覧表示する。 P09-10 ファーストリテイリンググループの重点領域 私たちが考えるサステナビリティ > 重点領域とサステナビリティポリシー
G4-20 a. 各マテリアルな側面について、組織内の側面のバウンダリーを次の通り報告する。
・当該側面が組織内でマテリアルであるか否かを報告する
・当該側面が、組織内のすべての事業体(G4-17による)にとってマテリアルでない場合、次の2つの方法のどちらかを選択して報告する-G4-17の一覧に含まれており、その側面がマテリアルでない事業体または事業体グループの一覧、または、-G4-17の一覧に含まれており、その側面がマテリアルである事業体または事業体グループの一覧
・組織内の側面のバウンダリーに関して具体的な制限事項があれば報告する
【AR】
P18-19
2017年8月期:事業概況
【AR】
P20-21
2017年8月期:財務ハイライト
G4-21 各マテリアルな側面について、組織外の側面のバウンダリーを次の通り報告する。
・当該側面が組織外でマテリアルであるか否かを報告する
・当該側面が組織外でマテリアルである場合には、当該側面がマテリアルである事業体または事業体グループ、側面がマテリアルとされる理由となった要素を特定する。また、特定した事業体で当該側面がマテリアルである地理的所在地を記述する
・組織外の側面のバウンダリーに関する具体的な制限事項があれば報告する
P09-10 ファーストリテイリンググループの重点領域 私たちが考えるサステナビリティ > 重点領域とサステナビリティポリシー
G4-22 a. 過去の報告書で提供した情報を修正再記述する場合には、その影響および理由を報告する。 該当しません。
G4-23 a. スコープおよび側面のバウンダリーについて、過去の報告期間からの重要な変更を報告する。 該当しません。
ステークホルダー・エンゲージメント
G4-24 a. 組織がエンゲージメントしたステークホルダー・グループの一覧を提示する。      
G4-25 a. 組織がエンゲージメントしたステークホルダーの特定および選定基準を報告する。      
G4-26 a. ステークホルダー・エンゲージメントへの組織のアプローチ方法(種類別、ステークホルダー・グループ別のエンゲージメント頻度など)を報告する、またエンゲージメントを特に報告書作成プロセスの一環として 行ったものか否かを示す。 P33 カスタマーセンターでお客様の声を収集 商品 > お客様視点と商品改善 > カスタマーセンターでお客様の声を収集
P45 世界の各事業拠点でホットラインを運用 従業員 > 人権尊重 > 世界の各事業拠点でホットラインを運用
G4-27 a. ステークホルダー・エンゲージメントにより提起された主なテーマや懸念、およびそれに対して組織がどう対応したか(報告を行って対応したものを含む)を報告する。また主なテーマや懸念を提起したステークホルダー・グループを報告する。      
報告書のプロフィール
G4-28 a. 提供情報の報告期間(会計年度、暦年など)。 P01 編集方針 サステナビリティレポート > 編集方針
G4-29 a. 最新の発行済報告書の日付(該当する場合)。 P01 編集方針 サステナビリティレポート > 編集方針
G4-30 a. 報告サイクル(年次、隔年など)。 P01 編集方針 サステナビリティレポート > 編集方針
G4-31 a. 報告書またはその内容に関する質問の窓口を提示する。     サステナビリティレポート > 編集方針
GRI内容索引
G4-32 a. 組織が選択した「準拠」のオプションを報告する。
b. 選択したオプションのGRI内容索引を報告する。
c. 報告書が外部保証を受けている場合、外部保証報告書の参照情報を報告する。
本表 本表にて報告 サステナビリティレポート > 編集方針
サステナビリティレポート > 編集方針
保証
G4-33 a. 報告書の外部保証に関する組織の方針および現在の実務慣行を報告する。
b. サステナビリティ報告書に添付された保証報告書内に記載がない場合は、外部保証の範囲および基準を報告する。
c. 組織と保証の提供者の関係を報告する。
d. 最高ガバナンス組織や役員が、組織のサステナビリティ報告書の保証に関わっているか否かを報告する。
     
ガバナンス
ガバナンスの構造と構成
G4-34 a. 組織のガバナンス構造(最高ガバナンス組織の委員会を含む)を報告する。経済、環境、社会影響に関する意思決定の責任を負う委員会があれば特定する。 P49 コーポレートガバナンスの考え方 サステナビリティ > コーポレートガバナンス
【AR】
P56-58
ガバナンス  
倫理と誠実性
G4-56 a. 組織の価値、理念および行動基準・規範(行動規範、倫理規定など)を記述する。 P06 FAST RETAILING WAY(ファーストリテイリンググループ企業理念) 会社情報 > FR WAY > FAST RETAILING WAY (FRグループ企業理念)
P07 サステナビリティステートメント 私たちが考えるサステナビリティ > ビジョン
G4-57 a. 倫理的、法的行為や誠実性に関する事項について助言を与えるため組織内外に設けてある制度(電話相談窓口)を報告する。 P45 世界の各事業拠点でホットラインを運用 サステナビリティ > コンプライアンス
従業員 > 人権尊重
G4-58 a. 非倫理的あるいは違法な行為についての懸念や、組織の誠実性に関する事項の通報のために組織内外に設けてある制度(ライン管理職による上申制度、内部告発制度、ホットラインなど)を報告する。 P45 世界の各事業拠点でホットラインを運用 サステナビリティ > コンプライアンス
従業員 > 人権尊重
項目 指標 掲載ページ
サステナビリティレポート 2018 ウェブサイト
特定標準開示項目
マネジメントアプローチに関する開示
G4-DMA a. 側面がマテリアルである理由を報告する。当該側面をマテリアルと判断する要因となる影響を報告する。
b. マテリアルな側面やその影響に関する組織のマネジメント方法を報告する。
c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含めて報告する。
・マネジメント手法の有効性を評価する仕組み
・マネジメント手法の評価結果
・マネジメント手法に関連して調整を行った場合、その内容
P9 ファーストリテイリンググループの重点領域 私たちが考えるサステナビリティ > 重点領域とサステナビリティポリシー
P23 アプローチ/課題認識 サプライチェーン > 課題認識とアプローチ
P29 アプローチ/課題認識 商品 > 課題認識とアプローチ
P35 アプローチ/課題認識 店舗とコミュニティ > 課題認識とアプローチ
P43 アプローチ/課題認識 従業員 > 課題認識とアプローチ
サプライチェーン > 環境 > イントロダクション
カテゴリー:経済
側面:経済パフォーマンス
G4-EC1 創出、分配した直接的経済価値 P50 会社概要 IR情報 > 財務・業績
G4-EC2 気候変動によって組織の活動が受ける財務上の影響、その他のリスクと機会 【AR】
P67
③天候リスク  
G4-EC3 確定給付型年金制度の組織負担の範囲      
G4-EC4 政府から受けた財務援助      
側面:地域での存在感
G4-EC5 重要事業拠点における地域最低賃金に対する標準最低給与の比率(男女別)      
G4-EC6 重要事業拠点における、地域コミュニティから採用した上級管理職の比率      
側面:間接的な経済影響
G4-EC7 インフラ投資および支援サービスの展開と影響      
G4-EC8 著しい間接的な経済影響(影響の程度を含む)      
側面:調達慣行
G4-EC9 重要事業拠点における地元サプライヤーへの支出の比率      
カテゴリー:環境
側面:原材料
G4-EN1 使用原材料の重量または量      
G4-EN2 使用原材料におけるリサイクル材料の割合      
側面:エネルギー
G4-DMA   P27 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減 サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
G4-EN3 組織内のエネルギー消費量 P38 店舗および本社の環境影響(国内グループ会社) サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
G4-EN4 組織外のエネルギー消費量 P27 主要素材工場における環境負荷(2016年) サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
P27 物流の環境影響(国内ユニクロ事業 2016年4月~2017年3月) 店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
G4-EN5 エネルギー原単位      
G4-EN6 エネルギー消費の削減量 P27 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減 サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
G4-EN7 製品およびサービスが必要とするエネルギーの削減量 P37 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減 サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
側面:水
G4-EN8 水源別の総取水量 P27 主要素材工場における環境負荷(2016年) サステナビリティ > サプライチェーン > 環境
G4-EN9 取水によって著しい影響を受ける水源      
G4-EN10 リサイクルおよびリユースした水の総量と比率      
側面:生物多様性
G4-EN11 保護地域の内部や隣接地域または保護地域外の生物多様性価値の高い地域に所有、賃借、管理している事業サイト      
G4-EN12 保護地域や保護地域外の生物多様性価値の高い地域において、活動、製品、サービスが生物多様性に対して及ぼす著しい影響の記述      
G4-EN13 保護または復元されている生息地      
G4-EN14 事業の影響を受ける地域に生息するIUCN レッドリストおよび国内保全種リスト対象の生物種の総数。これらを絶滅危険性のレベルで分類する      
側面:大気への排出
G4-EN15 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1) P27 主要素材工場における環境負荷(2016年) サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
P37-38 3つの柱で店舗における環境負荷を低減  
G4-EN16 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2) P37-38 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
G4-EN17 その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出(スコープ3) P27 物流の環境影響(国内ユニクロ事業 2016年4月~2017年3月) サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
G4-EN18 温室効果ガス(GHG)排出原単位      
G4-EN19 温室効果ガス(GHG)排出量の削減量 P27 主要素材工場における環境負荷(2016年) サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗でのエネルギー使用の抑制・削減
P37-38 3つの柱で店舗における環境負荷を低減  
G4-EN20 オゾン層破壊物質(ODS)の排出量      
G4-EN21 NOx、SOx、およびその他の重大な大気排出      
側面:排水および廃棄物
G4-EN22 水質および排出先ごとの総排水量 P27 主要素材工場における環境負荷(2016年) サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減
G4-EN23 種類別および処分方法別の廃棄物の総重量 P38 店舗および本社の環境影響(国内グループ会社) サプライチェーン > 環境 > 素材工場環境プログラム > 素材生産工程での水・エネルギー使用量の削減 > 事業活動に伴う環境負荷
店舗開発における推進 > 3つの柱で店舗における環境負荷を低減 > 店舗での廃棄物管理とリサイクル
G4-EN24 重大な漏出の総件数および漏出量 該当する事例はありません。
G4-EN25 バーゼル条約2 付属文書I、II、III、Ⅷ に定める有害廃棄物の輸送、輸入、輸出、処理重量、および国際輸送した廃棄物の比率 該当する事例はありません。
G4-EN26 組織の排水や流出液により著しい影響を受ける水域ならびに関連生息地の場所、規模、保護状況および生物多様性価値      
側面:製品およびサービス
G4-EN27 製品およびサービスによる環境影響緩和の程度      
G4-EN28 使用済み製品や梱包材のリユース、リサイクル比率(区分別) P34 不要になった自社商品を店頭で回収 商品 > リサイクル
側面:コンプライアンス
G4-EN29 環境法規制の違反に関する高額罰金の額、罰金以外の制裁措置の件数 該当する事例はありません。
側面:輸送・移動
G4-EN30 製品の輸送、業務に使用するその他の物品や原材料の輸送、従業員の移動から生じる著しい環境影響 P27 物流の環境影響(国内ユニクロ事業 2016年4月~2017年3月) サプライチェーン > 環境 > 各事業プロセスにおける取り組み
側面:環境全般
G4-EN31 環境保護目的の総支出と総投資(種類別)      
側面:サプライヤーの環境評価
G4-DMA   P26 労働環境モニタリング サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング
G4-EN32 環境クライテリアにより選定した新規サプライヤーの比率 P26 労働環境モニタリング サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング
G4-EN33 サプライチェーンにおける著しいマイナス環境影響(現実的、潜在的なもの)、および行った措置 P26 労働環境モニタリング サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング
側面:環境に関する苦情処理制度
G4-EN34 環境影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度を通じて申立、対応、解決を行ったものの件数      
カテゴリー:社会
サブカテゴリー:労働慣行とディーセント・ワーク
側面:雇用
G4-LA1 従業員の新規雇用者と離職者の総数と比率(年齢、性別、地域による内訳)      
G4-LA2 派遣社員とアルバイト従業員には支給せず、正社員に支給する給付(主要事業拠点ごと)      
G4-LA3 出産・育児休暇後の復職率と定着率(男女別) P46 育児・介護支援制度利用者数(人)(国内グループ会社) 従業員 > ダイバーシティ > 仕事と生活の両立を支援
側面:労使関係
G4-LA4 業務上の変更を実施する場合の最低通知期間(労働協約で定めているか否かも含む)      
側面:労働安全衛生
G4-LA5 労働安全衛生プログラムについてモニタリング、助言を行う労使合同安全衛生委員会に代表を送る母体となっている総労働力の比率      
G4-LA6 傷害の種類と、傷害・業務上疾病・休業日数・欠勤の比率および業務上の死亡者数(地域別、男女別) P47 労働災害事故の防止策で発生件数が減少 従業員 > 安全・健康管理
G4-LA7 業務関連の事故や疾病発症のリスクが高い労働者数      
G4-LA8 労働組合との正式協定に定められている安全衛生関連のテーマ      
側面:研修および教育
G4-LA9 従業員一人あたりの年間平均研修時間(男女別、従業員区分別)      
G4-LA10 スキル・マネジメントや生涯学習のプログラムによる従業員の継続雇用と雇用終了計画の支援 P48 キャリア開発を支える評価制度を整備 従業員 > キャリア開発の促進
P48 人事制度と教育プログラムの連動 従業員 > 能力開発・教育の促進
G4-LA11 業績とキャリア開発についての定期的評価を受けている従業員の比率(男女別、従業員区分別) P48 キャリア開発を支える評価制度を整備 従業員 > キャリア開発の促進
側面:多様性と機会均等
G4-LA12 ガバナンス組織の構成と従業員区分別の内訳(性別、年齢、マイノリティーグループその他の多様性指標別) P46 管理職に占める女性の割合 従業員 > ダイバーシティ
側面:男女同一報酬
G4-LA13 女性の基本給と報酬総額の対男性比(従業員区分別、主要事業拠点別)      
側面:サプライヤーの労働慣行評価
G4-LA14 労働慣行クライテリアによりスクリーニングした新規サプライヤーの比率 P26 労働環境モニタリング サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング
G4-LA15 サプライチェーンでの労働慣行に関する著しいマイナス影響(現実のもの、潜在的なもの)と実施した措置 P26 労働環境モニタリング サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング
側面:労働慣行に関する苦情処理
G4-LA16 労働慣行に関する苦情で、正式な苦情処理制度により申立、対応、解決を図ったものの件数      
サブカテゴリー:人権
G4-DMA       会社情報 > コンプライアンス > コードオブコンダクト
側面:投資
G4-HR1 重要な投資協定や契約で、人権条項を定めているもの、人権スクリーニングを受けたものの総数とその比率      
G4-HR2 業務関連の人権側面についての方針、手順を内容とする従業員研修を行った総時間(研修を受けた従業員の比率を含む) P45 人権ポリシーの策定に着手 従業員 > 人権尊重
    会社情報 > コンプライアンス > コードオブコンダクト
側面:非差別
G4-HR3 差別事例の総件数と実施した是正措置      
側面:結社の自由と団体交渉
G4-HR4 結社の自由や団体交渉の権利行使が、侵害されたり著しいリスクにさらされているかもしれないと特定された業務やサプライヤー、および当該権利を支援するために実施した対策 P27 労働環境モニタリングの実施工場数とその結果(2017年8月末時点) サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング > 労働環境モニタリング結果(取引先工場の評価)
    会社情報 > コンプライアンス > コードオブコンダクト
側面:児童労働
G4-HR5 児童労働事例に関して著しいリスクがあると特定された業務やサプライヤー、および児童労働の効果的な根絶のために実施した対策 P27 労働環境モニタリングの実施工場数とその結果(2017年8月末時点) サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング > 労働環境モニタリング結果(取引先工場の評価)
    会社情報 > コンプライアンス > コードオブコンダクト
側面:強制労働
G4-HR6 強制労働事例に関して著しいリスクがあると特定された業務やサプライヤー、およびあらゆる形態の強制労働を撲滅するための対策 P27 労働環境モニタリングの実施工場数とその結果(2017年8月末時点) サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング > 労働環境モニタリング結果(取引先工場の評価)
    会社情報 > コンプライアンス > コードオブコンダクト
側面:保安慣行
G4-HR7 業務関連の人権方針や手順について研修を受けた保安要員の比率      
側面:先住民の権利
G4-HR8 先住民族の権利を侵害した事例の総件数と実施した措置      
側面:人権評価
G4-HR9 人権レビューや影響評価の対象とした業務の総数とその比率      
側面:サプライヤーの人権評価
G4-HR10 人権クライテリアによりスクリーニングした新規サプライヤーの比率 P26 労働環境モニタリング サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング
G4-HR11 サプライチェーンにおける人権への著しいマイナスの影響(現実のもの、潜在的なもの)および実施した措置 P27 労働環境モニタリングの実施工場数とその結果(2017年8月末時点) サプライチェーン> 人権・労働環境 > 労働環境モニタリング > 労働環境モニタリング結果(取引先工場の評価)
側面:人権に関する苦情処理制度
G4-HR12 人権影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度により申立、対応、解決を図ったものの件数 P45 ホットライン相談件数とその内容(国内グループ会社)/ホットライン相談件数とその内容(中国・台湾・韓国事業) サステナビリティ > コンプライアンス
従業員 > 人権尊重
サブカテゴリー:社会
側面:地域コミュニティ
G4-SO1 事業のうち、地域コミュニティとのエンゲージメント、影響評価、コミュニティ開発プログラムを実施したものの比率 P38-39 服そのもので社会に貢献 店舗とコミュニティ > 衣料による社会貢献
P39-40 次世代支援 店舗とコミュニティ > 次世代支援
P40-41 難民の自立を支援 店舗とコミュニティ > 難民支援
P42 ソーシャルビジネス 店舗とコミュニティ > ソーシャルビジネス
    店舗とコミュニティ > スポーツ・文化支援
    店舗とコミュニティ > 環境保全
    店舗とコミュニティ > 緊急災害支援
    店舗とコミュニティ > グループ会社の取り組み
G4-SO2 地域コミュニティに著しいマイナスの影響(現実のもの、潜在的なもの)を及ぼす事業      
側面:腐敗防止
G4-SO3 腐敗に関するリスク評価を行っている事業の総数と比率、特定した著しいリスク 【AR】
P67
リスク  
G4-SO4 腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修 P45 世界の各事業拠点でホットラインを運用 会社情報 > コンプライアンス > コードオブコンダクト
【AR】
P59
内部統制
G4-SO5 確定した腐敗事例、および実施した措置 該当する事例はありません。
側面:公共政策
G4-SO6 政治献金の総額(国別、受領者・受益者別)   該当する事例はありません。 会社情報 > コンプライアンス > コードオブコンダクト > ファーストリテイリンググループ コードオブコンダクト
※「3.7 政治・行政への寄付・献金」「12.3 政治・思想活動」を参照ください。
側面:反競争的行為
G4-SO7 反競争的行為、反トラスト、独占的慣行により法的措置を受けた事例の総件数およびその結果      
側面:コンプライアンス
G4-SO8 法規制への違反に対する相当額以上の罰金金額および罰金以外の制裁措置の件数      
側面:サプライヤーの社会への影響評価
G4-SO9 社会に及ぼす影響に関するクライテリアによりスクリーニングした新規サプライヤーの比率      
G4-SO10 サプライチェーンで社会に及ぼす著しいマイナスの影響(現実のもの、潜在的なもの)および実施した措置      
側面:社会への影響に関する苦情処理制度
G4-SO11 社会に及ぼす影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度に申立、対応、解決を図ったものの件数 P33 2017年度にカスタマーセンターにお客様から寄せられた声(国内ユニクロ事業) 商品 > お客様視点と商品改善 > カスタマーセンターでお客様の声を収集
サブカテゴリー:製品責任
側面:顧客の安全衛生
G4-PR1 主要な製品やサービスで、安全衛生の影響評価を行い、改善を図っているものの比率 P32 品質・安全管理の徹底 商品 > 品質・安全管理の徹底
G4-PR2 製品やサービスのライフサイクルにおいて発生した、安全衛生に関する規制および自主的規範の違反事例の総件数(結果の種類別)     商品 > お客様視点と商品改善 > 商品自主回収における対応
側面:製品およびサービスのラベリング
G4-PR3 組織が製品およびサービスの情報とラベリングに関して手順を定めている場合、手順が適用される製品およびサービスに関する情報の種類と、このような情報要求事項の対象となる主要な製品およびサービスの比率 各国の法律や規格で定められた組成表示などを記載したラベルを、すベての商品につけています。また素材特性や取り扱い方などにより、お客様に不便や不利益を生じさせないよう、付記用語での積極的な説明やタグの追加を行うなど、常に適切な情報提供を行っています。
G4-PR4 製品およびサービスの情報とラベリングに関する規制ならびに自主的規範の違反事例の総件数(結果の種類別)    
G4-PR5 顧客満足度調査の結果 P33 2017年度にカスタマーセンターにお客様から寄せられた声(国内ユニクロ事業) 商品 > お客様視点と商品改善
側面:マーケティング・コミュニケーション
G4-PR6 販売禁止製品、係争中の製品の売上      
G4-PR7 マーケティング・コミュニケーション(広告、プロモーション、スポンサー活動を含む)に関する規制および自主的規範の違反事例の総件数(結果の種類別)      
側面:顧客プライバシー
G4-PR8 顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関して実証された不服申立の総件数   当該期間中に重大事故は発生していません。
側面:コンプライアンス
G4-PR9 製品およびサービスの提供、使用に関する法律や規制の違反に対する相当額以上の罰金金額      

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