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活動の歩み

最終更新日: 2017.02.28
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ファーストリテイリンググループ活動の歩み

2016年
11月 ミャンマー、避難民キャンプ訪問。6万着の衣料寄贈
「CSR部」から「サステナビリティ部」に部署名を変更
10月 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)を通して南スーダンへ100万米ドルの支援を決定
6月 「FACTORY WORKER EMPOWERMENT PROJECT」第2弾、インドネシアの伝統柄をモチーフにしたコレクションを発売。インドネシアの取引先工場で働く女性従業員を支援
世界の難民・避難民に服を届けるプロジェクト「1000万着のHELP」回収目標達成
5月 ルワンダ、難民キャンプ訪問。54万着の衣料寄贈
4月 ユニクロが支援をする、難病の子ども向けホスピス「TSURUMI こどもホスピス」が大阪市に開業
2016年photo
2015年
11月 UNHCRとグローバルパートナーシップを強化する合意書を締結
「全商品リサイクル活動」の回収をベルギーのユニクロ全店で開始
10月 ウガンダ、難民キャンプ訪問。20万着の衣料寄贈
「全商品リサイクル活動」の回収を台湾のジーユーに拡大
難民・避難民への衣料支援強化を目的に、「1000万着のHELP」プロジェクトを、ユニクロとジーユーで展開
7月 スペシャルオリンピックス夏季世界大会・ロサンゼルス(米国)に、約5,400万円の資金協力のほか、選手および運営ボランティアが着用する合計7,000着のユニフォームの寄贈などの支援を実施
公正労働協会(FLA)に加盟
4月 ネパールで発生した地震で被害を受けた現地の子どもたちに対し、ファーストリテイリングから約1,200万円の緊急支援を行うことを決定
「FACTORY WORKER EMPOWERMENT PROJECT」を開始。バングラデシュの取引先工場で働く女性従業員を支援
2月 ミャンマー、難民キャンプ訪問。8万着の衣料寄贈
2015年photo
2014年
12月 イラク国内避難民への緊急衣料支援として、防寒着約8,000着を寄贈
11月 ヨルダン、難民キャンプ訪問。越冬支援として28万着の防寒着などを寄贈
エボラ出血熱の感染が拡大する西アフリカ諸国の子どもたちを支援するために、ファーストリテイリングから1,000万円の寄付を実施
9月 米国ハーバード大学院日本人留学生を対象とした奨学金プログラムを創設
サステイナブル・アパレル連合(SAC)に加盟
5月 セルビアで発生した洪水被害に対する支援として、ファーストリテイリンググループから500万円の寄付と衣料支援を実施
4月 「全商品リサイクル活動」の回収をマレーシアのユニクロ全店で開始
2014年photo
2013年
11月 フィリピンにおける台風30号の被害に対する支援を発表
10月 米国の障がい者雇用・活動支援奨励賞「ディサビリティ・マターズ」で従業員賞を受賞
9月 シリア難民に対する支援を発表
8月 「バングラデシュにおける火災予防および建設物の安全に関わる協定」(アコード)に署名
7月 バングラデシュで「グラミンユニクロ」初の店舗をダッカ市内に2店舗オープン
6月 バングラデシュのアジア女子大学への支援を発表
4月 「全商品リサイクル活動」の回収をタイランドのユニクロ全店で開始
中国・四川省で発生した大地震に対する支援を発表
2月 ヨルダン、難民キャンプ訪問。18万着の衣料寄贈
1月 スペシャルオリンピックス冬季世界大会・ピョンチャン(韓国)において、韓国・日本・シンガポール各国の選手団のアスリートウェア一式について、各国のユニクロ事業から合計4,900点寄贈
2013年photo
2012年
12月 米国東部ハリケーン「サンディ」被害に対する支援として、ファーストリテイリングとUNIQLO USAが1万着の衣料支援とボランティア派遣を実施
10月 ユニクロがノバク ジョコビッチ氏と「Clothes for Smiles(クローズ・フォア・スマイル)」プロジェクトを発足
ユニセフ(国際連合児童基金)とグローバルアライアンスを締結
米国政府と協働で次世代育成支援「TOMODACHI-UNIQLO フェローシップ」を開始
8月 フィリピン大雨被害に対する支援として、ファーストリテイリングとファーストリテイリングフィリピンから300万円を寄付
6月 「全商品リサイクル活動」の一環で「300万着足りません。」キャンペーンを世界各地のユニクロとジーユー店舗で展開
中国、雲南省訪問。4,900着の衣料寄贈
3月 「全商品リサイクル活動」の回収を香港、台湾、上海市内のユニクロ全店で開始
ケニア、難民キャンプ訪問。100万着の衣料寄贈
2月 東日本大震災被災地支援「ユニクロ 復興応援プロジェクト」発足
2012年photo
2011年
12月 「全商品リサイクル活動」の回収をシンガポールのユニクロ全店で開始
11月 タイ洪水被害への支援を発表
9月 「全商品リサイクル活動」の回収地域を、英国、米国、フランスのユニクロ全店に拡大
ソマリア飢餓への支援を発表
3月 11日に東日本大震災発生、支援を開始
「全商品リサイクル活動」の回収を韓国のユニクロ全店で開始
2月 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)とグローバルパートナーシップの締結合意
ザンビア、診療所訪問。妊産婦と乳幼児へ47万着の衣料寄贈
グローバルパートナーシップの締結合意
2010年
10月 ユニクロの「全商品リサイクル活動」をグループ会社のジーユーに拡大
9月 バングラデシュにおける社会的課題(貧困、衛生、教育など)の解決に向け、服の企画、生産、販売を通じたソーシャルビジネスを開始
3月 ユニクロの「全商品リサイクル活動」が通年化
1月 ハイチ大地震の被災地に対する支援として500万円を寄付
ソーシャルビジネス
2009年
9月 スマトラ沖地震・フィリピン台風・西サモア地震被害者に対し、義捐金と救護物資による支援実施
ネパール、難民キャンプ訪問。15万着の衣料寄贈
6月 工場の労働環境モニタリングに新基準を導入し、運用開始
3月 ユニクロの「全商品リサイクル活動」の回収点数が初の100万点を超える
グルジア、避難民キャンプ訪問。28万着の衣料寄贈
2008年
10月 ユニクロの「全商品リサイクル活動」が「第5回朝日企業市民賞」を受賞
6月 エチオピア、難民キャンプ訪問。15万着の衣料寄贈
1月 バングラデシュサイクロン被災地に13万着の衣料寄贈
全商品リサイクル活動
2007年
11月 ウガンダ・タンザニア、難民キャンプ訪問。20万着の衣料寄贈
10月 環境方針、環境ガイドライン制定
6月 障がい者雇用において「再チャレンジ支援功労者表彰」を内閣府より受賞
インドネシア・ジャワ島中部地震における支援活動において「紺綬褒章」を受章
2月 タイ・ネパールの難民キャンプ訪問。難民支援活動を開始
「紺綬褒状」受章
2006年
11月 初の「ファーストリテイリングCSRレポート」発行
NPO法人パートナシップ・サポートセンターが主催する「パートナーシップ大賞」のパートナーシップ賞を受賞
9月 ユニクロの「フリースリサイクル」の回収対象を全商品に広げた「全商品リサイクル活動」を開始
6月 ユニクロの女性活躍推進において「均等推進企業」東京労働局長優良賞を受賞
「均等推進企業表彰」東京労働局長優良賞受賞
「パートナーシップ賞」受賞
2005年
12月 「グループCSR 部」発足
「第1回CSR 委員会」の開催
9月 障害者雇用優良事業所 厚生労働大臣表彰
2004年
9月 従業員のボランティア組織「ファーストリテイリングボランティアクラブ」発足
従業員向け行動規範「コードオブコンダクト」の制定
「コードオブコンダクト委員会」の設置
5月 パートナー工場の労働環境モニタリングの開始
3月 「第1回企業取引倫理委員会」の実施
2月 スペシャルオリンピックス長野・世界大会でナショナルパートナーとして大会を支援
「優越的地位の濫用行為防止ガイドライン」制定
スペシャルオリンピックス日本
2002年
6月 スペシャルオリンピックス日本への支援開始
2001年
12月 アフガニスタン難民に特定非営利活動法人JENを通じてエアテックジャケットを寄贈
10月 「フリースリサイクル活動」開始
4月 「瀬戸内オリーブ基金」への支援開始。ユニクロ全店に募金箱を設置
3月 障がい者雇用の推進(ユニクロ全店で1店舗1名採用の目標設定)
「社会貢献室」発足

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