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最終更新日: 2006.02.16

コントワー・デ・コトニエ 日本第1号店2006年2月17日(金)オープン

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株式会社ファーストリテイリング

コントワー・デ・コトニエ 日本上陸
日本第1号店・銀座店(銀座6丁目)、2006年2月17日(金)オープン

株式会社ファーストリテイリングの連結対象子会社、コントワー・デ・コトニエ ジャパン株式会社(東京都渋谷区、資本金・4億5000万円、代表・田中広司)は、コントワー・デ・コトニエ(以下、CDC)ブランドの日本展開を開始するため、2月17日(金)を皮切りに、順次店舗をオープンして参ります。
2月17日(金)10:00、日本第1号店「コントワー・デ・コトニエ銀座店」がオープン。銀座6丁目、中央通りと交詢社通りが交差する角地への出店となります。その後も、渋谷西武店(3/1)、横浜ランドマーク店、恵比寿三越店(共に3/3)、プランタン銀座店(3/10)と続々オープン。CDCを日本のお客様にお届け致します。


 "今後5年間で、日仏の経営統合をし、2010年に400億円の売上を目指す(『コントワー・デ・コトニエの計画』/2005年9月5日・㈱ファーストリテイリング 事業戦略説明会)"。株式会社ファーストリテイリングは、2006年2月より、いよいよCDCの日本展開を開始します。
 日本第1号店となる「コントワー・デ・コトニエ銀座店」は、日本を代表すると同時に、世界にも広く知られる街"銀座"でのオープンとなります。売場面積約28坪。1FとM2Fが売場となります。また2Fはイベントスペース。広告写真をフォトギャラリーのように掲出し、お客様と共に楽しむスペースとなっています。
 商品は、100%フランスから輸入した最新のCDC商品を取り揃えています。最新のトレンドを取り入れると同時に"その服を着ることで一緒に時間を過ごす母娘の世界を提案する"コレクションです。この"母と娘"こそがブランドを貫くコンセプト。母と娘が一緒に着れる、年齢に関わりなく着れる、それがCDCです。
 "キャスティング"。この聞き慣れない言葉こそが、CDCのもう1つの鍵。CDCはお客様との密接な関係を非常に大切にしています。店舗での"個客"販売はもとより、本当の母と娘であるお客様に、ブランドの顔、つまりファッションショーや、カタログ、ポスターに登場してもらい、まさにセレブ体験ともいえる"キャスティング"の機会も設けております。
 欧州ではフランスを中心に既にトップブランドとしての地位を築いたCDC。
この春、いよいよ日本の皆様にご紹介致します。